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こんにちは。九月の旅を続けるチワワのクドさんです。

お城とかサーキットとか回ってきたのですけれど、
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…ここ、今度はどこですか…。

なんだかすごく山の中の気がするのです。


あ、ここまでの行程はこちらなのです。
一巻
二巻


で、ここどこですか…?






御殿場、小山を離れて、
神奈川のほうに戻ってきているのです。
あれー、このまま帰っちゃうのですか?

と思っていたら丹沢湖のほうへ曲がって、
丹沢湖で遊ぶのですか!と思いきや、
車はどんどんどんどんどんどんどんどん山の中へ。

すれ違いも厳しいような場所も通って、
さらに奥へとどんどんどんどん…。



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ど、どこですかここ。
緑いっぱいでぼく的には楽しいのですけれど。

道がとうとう終わりそうになる頃、

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こんな場所までやってきて
(+で拡大していった地点が、下画像看板地点)

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着いたのです。
きょうの本当の目的地はここなのでしたのです。

ウェルキャンプ西丹沢

一番下のこの看板のあるところで、受付を済ませるのです。

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施設案内 - ウェルキャンプ西丹沢

敷地はずっと川に面していて、
とても広いのです。

キャンプ、オートキャンプ、コテージなどなどありますのです。
キャンプサイトは直火がオッケーだという噂なのです。
あと、露天風呂家族風呂あり、
トイレに温水シャワーも併設されていたり、
なにかと盛り沢山で便利なのです。

そして、
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ドッグランあります。


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広いのです。
ビニール袋は置いてくれていたのです。


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こんな感じのテラスつきコテージがたくさん並んでいて、
そのうち数棟は、いぬオッケーなのです。


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きょう泊まるのはここなのです。



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上から見ると、これなのです。
食堂近く、売店近く、
風呂近く、ドッグラン近くの利便性のよい物件なのです。

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ぱっと見た感じ。
キッチンにとりあえずの調理場所もあり、
(やかん、カセットコンロはありますが、包丁等の”調理道具”はありません。)
奥にはトイレ、灯油ファンヒーターも床暖房すらもあるのです。
ヌルい、ありがたいアウトドア気分の施設なのです。

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ロフト。
布団は5、6枚あって、寒けりゃ被ってね状態。
ロフトに布団、4つはいけるかな。

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隅々までチェック中なのです。
この床が暖かいのです。

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気になるお道具も全部借りたのです。
売店手ぶらでもオッケーなぐらい、なんでもあるのです。
食料もなんでも売っているのです。

それなので、シーズン中は大人気の場所らしいのです。
だから”ヌルいよ”、という風にも言えるのですけれど、
チワワ連れのぼくんちは、これぐらいがありがたいのです。

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「シーズン中は大人気」だけれど、
連休明けの平日の九月のきょうは、ほとんど人がいないのです。
あそこに車二台のキャンプの人がいるのです、というぐらい。


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さぁ、探検に行くのです。

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裏はすぐ川。
きれいな渓谷なのです。



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でもぼくは水はあんまり…。


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自然はすきなのです。
でも水はあんまり…。


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なので跳ぶ。

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跳んで移動するのです。


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帰りも跳ぶのです。



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キャンプ場の施設、釣り堀池まであるのです。
ほたる養殖沢とか。
施設案内を見ると、
今後もどんどん敷地・設備の増設をするみたいなのです。

あ、そういえば案内図のBゾーンというところは
いまは利用できないかもしれないのです。
橋を渡るのですけれど、橋そのものが現在工事中だったのです。
要問い合わせなのです。

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うさぎもいたのです。
うさぎのくせに、耳垂れてるのです。


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日も暮れてきたので、
火を起こすのです。

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焼いて食べる。

なんでも焼いて食べる。ひたすら焼いて食べる。

ぼくは焼けるのを待つのです。


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食べたから寝るのです。

おやすみなさいなのです。


おやすみなさい。 明 日 へ つ づ く 。







おまけ。
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炭火は最後まで燃やし尽くす党。





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