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こんにちは。世田谷で暮らすチワワのクドさんです。
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台風一過の晴れ晴れした日曜。
きょうは世田谷の真ん中で行われた、
松陰神社の「幕末維新祭り」に行ってきたのです。









きょう行く松陰神社近くには、東急世田谷線の電車で、
その名もずばりの「松陰神社前」という駅があるのです。
なのでそこから、
松陰神社前商店街をぷらぷらしながら行くと楽なのです。

でもぼくは池尻大橋から緑道走っていくのです。
烏山川緑道は、松陰神社のほとんど真裏を通っているのです。

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それにしても清々しく晴れたのです。
というよりもですね、
秋に慣れ始めた世田谷としては暑いぐらいの25度超えなのです。


松陰神社というのはこの辺にあるのです。

(地図クリックで広域地図へ)

すぐ近くに世田谷区役所があるのです。
つまりこのへんが、たぶん世田谷の中心なのです。
世田谷の中心で攘夷を叫んでいるので見に行くのです。


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区の中心目指して走るのです。


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でも途中で緑道いぬともあそぶのです。


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寄り道したのです。
いそげいそげなのです。

ところで、休日には流れているはずの水が流れていないなぁ、
と思っていたら、


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こんなのが落ちていたのです。
烏山川緑道の太子堂あたりの流れは、
しばらく流れないっぽいのです。注意。


順調に三軒茶屋を越えて、もう若林あたりまで来たのです。
もうすぐ環七(環状七号線)を越えるのです。

でもここで寄り道なのです。
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緑道から北側にちらりと見えるこの鳥居、
「若林稲荷」というのです。


場所はここなのです。
お稲荷さんというぐらいなので、境内にはお狐さまがですね、

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…怖い顔しているのです。

でもここはお稲荷さんだけではなく、天祖神社(神明社)という神様も、
同じ敷地に引越ししてきているそうなのです。
他にもいろいろ同居中。


緑道に戻りまして、環七を渡るのです。
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この環七の横断歩道は運がいいと、
世田谷線の電車と一緒に渡る事ができるのです。
でも電車はしょっちゅう来るので、
運関係なく、数分待てば必ず出会えるのですけれど。


「かなりの交通量の環七を”電車が信号待ちして”横断している」、
という、ぼく的には見慣れてきているけれど、
実はかなり珍しい光景なのです。
( 通常の「踏切」の場合、電車優先で車が止められるもの。 )



で、線路も渡って、環七を100メートルほど南下するのです。


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ここにあるのが若林天満宮
天満宮というぐらいで祭神は天神さまこと菅原道真公。
京都の北野天神の末社らしいのです。
つまり学問の神様なのです。

ところがここ、環七の拡張で境内をどーんと取られちゃったみたいで、
かなり寂しくしょんぼりしているのです。
それでも学問の神様なのです。

プラスですね、
なぜだかここは昔から「虫歯によく効く」という信仰があったらしく、
昔は虫歯がよくなった御礼として、梅の盆栽を奉納していて、
境内は盆栽でいっぱいだったらしいのです。

昔は、というのは実はそれを期待して行ったのですけれど、
なかったのです…。
一応天満宮らしく、梅の木が生えてはいたのですけれど。


ここ若林天満宮とさっきのお稲荷さん&天祖神社をあわせて、
「若林三社」とひとまとめにして、毎年9月の第2日曜日ぐらいに、
お稲荷さん方面メインで、
若林の商店街あたりでお祭りがあるそうなのです。


でも「梅の盆栽」って、町興しというか商店街の名物として、
かなり面白いと思うのですがどうでしょうか若林商店街のかた。



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若林の商店街の端っこのほうには、有名なパン屋さんがあるのです。
全国からパン好きが来訪したりもするそうなのです。

*** sakura bakery ***

ここと豪徳寺店、そして最近梅ヶ丘店もできたそうなのですけれど、
この若林店の店先にはテラス席があるのです。
たぶん、行儀のいい犬ならオッケーだと思うのです。

…でも日曜日はお休みなのです。
なので看板をこんなアップで眺めてても恥ずかしくないのです。
ここぞとばかりにじーっと見るのです。


若林まで来たら、松陰神社はすぐそこなのです。

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着いたのです。

松陰神社とはなんなのか、についてはこちらなのです。

松陰神社 (公式HP)
Wikipedia - 松陰神社

つまり江戸時代の終わり頃の人、
吉田松陰という人が祀られている神社なのです。
それ誰?という場合はこちらなのです。

国立国会図書館 近代日本人の肖像 - 吉田松陰
( 著作あり )
Wikipedia - 吉田松陰

…まぁ無茶をする人というか、
理論だけじゃない実践もある人というか、
管理する側からは迷惑な人でもあるのです。

簡単に言いますとですね、
「明治維新のいろんな人に影響を与えた人」
「明治維新のいろんな人の塾の先生だった人」
「結構無茶をして、最終的にお上(幕府)に怒られた人」
ということなのです。

今世紀生まれのチワワであるぼくには、
実のところあまり関係がないのです。
でもお祭りは楽しむのです。

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到着したのはお昼頃。
参道は屋台が並んでいるのです。

例年、境内脇の広場ではフリーマーケットが、
神社横の広場では吉田松陰の出身地、
山口県萩市の物産展がそれぞれ開かれているのです。


07幕末維新祭りマップ&プログラム- 松陰神社通り商店街HP


境内では次々と、なにやらイベントが開催されるのです。
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ぼくたちが着いた時には、
太鼓が大音量で鳴り響いていたのです。
人出はこれからさらに増える模様。


で、境内観光もするのです。
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境内には、吉田松陰のやっていた、
維新の若者たちを啓蒙した私塾である「松下村塾」

…のレプリカが建っているのです。

Wikipedia - 松下村塾
松下村塾(オリジナル) - 萩市観光協会

でもどうやらレプリカは全国に建っているみたいなのです。
実際けっこう簡単な感じの建物なので、
作りやすいのかもしれないのです。
ここに
「後にそれぞれが維新の志士と呼ばれる」はずの暑苦しい若者が、
ぎゅうぎゅうしながら詰まってたのだと思うのです。

当時さすがに手狭だったらしく、
最初一部屋だったのが、後に一部屋増築されています。

それでも狭い。


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しかしチワワの家としてはなかなかいい広さなのです。
ぜひぼくもレプリカをいつかどこかに建てるのです。

ここでぼそっとぼくの飼い主の人が言うのです。
なんでも、昔、萩に修学旅行に行った際、
ホンモノの松下村塾の屋根の上に登って、
萩の人にどえらく怒られたらしいのです。
吉田松陰ごめんなさい。
でも当時の若者もたぶん登ったと思うのです。



境内には、吉田松陰の墓もあるのです。
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きょうはお客さんが多いので、控え目に遠くから写真なのです。
ちょうど真ん中ぐらいにあるのが吉田松陰のお墓で、
この周りには「先生が好きなので先生の周りに建てて」と遺言した
教え子や関係者のお墓があるのです。

右手前に移っている灯篭は、明治になってから徳川家から
「いやー、あん時は打ち首にしてごめんな」
と贈られた灯篭なのです。

もともと吉田松陰は安政の大獄で処刑になって、
小塚回向院(南千住回向院別院)に埋葬されていたのですけれど、
それをのちに、
高杉晋作(松陰先生大好きっ子)やその下っ端(伊藤博文ら)が
勝手に掘り起こして、
世田谷の萩藩毛利家の別邸に改葬しちゃったのです。
そんなわけでここに松陰のお墓があるのです。


吉田松陰は安政の大獄で刑死したのですけれど、
安政の大獄を命令していた、
最高責任者は時の大老井伊直弼なのですけれどですね、


画像左端の豪徳寺が彦根藩井伊家の菩提寺。
右端が松陰神社。
実は現在は、かなり近所にいるのです。


で、上の画像で萩市長から花束が来ているのです。
きょうは松陰神社のお祭りだからしょうがないのですけれど、
この神社の隣には、同じ萩出身のこんな人のお墓もあるのです。
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こっちはいつでもすごく人気がないのです。
なんで人気ないのですか…。

Wikipedia - 桂太郎
歴代首相の肖像と経歴(桂太郎) - 首相官邸HP
近代日本人の肖像(桂太郎) - 国立国会図書館
( 著作あり )
明治宰相列伝 桂太郎 - 国立公文書館HP
(関連公文書史料あり)
拓殖大学(前審組織を桂太郎が創設)

こっちの人のほうが肩書・経歴的にはすごい上に、
生前のあだ名が「ニコポン
(誰にでもニコニコしながら久しぶり!元気ぃ~!
 と肩をぽんと叩くような、人材調整力の人だった。)
「巨頭公」(頭がでかかったから)
「大黒」(肥満だったから)
というかわいい人なのですけれど…。


あと、こんな人のお墓もあるのです。

Wikipedia - 広沢真臣

「当時はすごかったのに、現在全く忘れられてる有名人」
って感じの人なのです。


吉田松陰のお墓へ行く道の脇には、
こんなお墓もあるのです。
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「昭和女子大学」の創始者の墓に一緒に建っている、
「恩師の墓」「同窓の墓」

昭和女子大学

でもみんな松陰のお墓に夢中で、気がついてくれないのです。
さらにはこんな面白い人のお墓もあるのです。

Wikipedia - 瀧川政次郎



とかいってもしょうがないのです。
なぜならきょうは松陰神社のお祭り。
松陰Dayなのです。
ニコポンくんや昭和女子大学関係者の皆さんは主役ではないのです。



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毎年出ている、いわゆる幕末歴史マニアさま用の出店。

境内には「幕末歴史愛好家のイベントに来たよ!」
という感じの人もちらほらと見受けられるのです。


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ここで、商店街のほうへも行ってみるのです。


神社から松陰神社前駅~世田谷通り方面へと、
商店街があるのです。

松陰神社通り商店街ホームページ

この商店街はバリアフリー化を目指して舗装をやり直したり、
地域の小さな商店街としては、なにかと頑張っている商店街なのです。
いまは、「自転車を止める方法」を模索しているところらしいのです。
神社の境内でもアンケートをやっていたのです。


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和菓子屋も出店なのです。


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中華料理屋も負けちゃいられないのです。

そのほかにも飲み屋もコンビニも、犬服屋も出店していたのです。
おなかがすいてくるのです…。

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その前にちょっと休憩なのです。
商店街のちょっと裏にある公園なのです。
でもここも後で、ビンゴ大会の会場になるらしいのです。
テントやステージが設営されていたのです。


満を持して、一旦境内に戻るのです。

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なに買ってもらおうかワクワクタイムなのです!
あれに見えるはたこ焼きなのです!



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でもここで、参道から逃げ出すぼくなのです…。
提灯がやってきたのです。


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それに続いて、でっかいお神輿。
今年は二年に一度の「デカ神輿出撃の年」らしいのです。

もともと松陰神社は御神輿を持っていなかったらしいのですけれど、
最近ゲットしたらしいのです。


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お神輿の通過待ちをするぼく…。

でもお神輿という奴は、
駆け抜けたりさーっと通ったりはしないのです。
もっさりもっさりと、モミモミしながら通過していくのです…。



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お神輿通過完了なのです。
肉だたこ焼きだお好み焼きだ、なのです。


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松陰神社の隣、
国士舘大学との間には、公園があるのです。
公園へ移動するのです。

若林公園 - 世田谷区HP


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食べるのです。


……。



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ふー、なのです。
一定の満足を得たのです。


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この公園は、植栽が独特なのです。
季節を問わず、なんだか清々しいのです。

公園に着いた時点で一時過ぎぐらい。
きょうは幕末維新祭りの名物、幕末パレードの日なのです。
一時半に区役所前を出発した(のが遠く聞こえた)ので、
二時過ぎのそろそろ、神社前にやってくるのです。

これを見に行ってくるのです。



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…場所取りに失敗したのです。
逆行でまぶしいのです。
でもそれなりに人がいるのでもう動けないのです。

まずは小学生の鼓笛隊が通るのです。
続いて大学生のマーチングバンド。

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そして吉田松陰&フレンズが…。


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続々と、新政府軍の兵隊さんが通るのです。
眼鏡?


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しゃぐまをつけた指揮官が通るのです。
正確には赤熊(しゃぐま)は赤色。これは白だから白熊(はぐま)。
白は長州藩ということになっているらしいのです。
実は厳密に色分けが決まっていたわけではないらしいのですけれど。


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アームストロング砲もゴロゴロやってきたのです。

長州藩が坂本竜馬を仲介にして、
長崎のグラバー邸の武器商人、トーマス・グラバーから買った大砲。
というか幕府に納めるはずの商品を横流しさせたのです。

こうして、新政府軍(長州藩兵)行列が通っていくのです。

「宮さん宮さんお馬の前に ヒラヒラするのは何じやいな
 音に聞えし関東武士 どつちへ逃げたと問ふたれば」


…え、と、

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長州軍、うしろうしろ!
うしろに新撰組いますよー。


…なぜ新撰組がここに…。

薩長とは仇敵だと思うのですけれど…。


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これらがみんな境内に突入して、
このあと「吉田松陰先生大演説会」や、
「長州藩兵&新撰組揃ってまさかの記念撮影」とかがあるのです。

謎イベントなのです…。


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神社を出たら、お神輿渋滞だったのです。
神様優先、迂回せねばならないのです。



いつもなら松陰神社からは弦巻方面、
そして駒沢ぐらいまでは歩くのですけれど、
きょうはなんだか疲れたからもう帰るのだそうです。

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三軒茶屋方面へ帰るのです。
きょうは本当にいい青空なのです。

昨日はすごい雨だったので、
きょうが晴れて、松陰神社的にもよかったのです。


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そういえば緑道はなんとなく、秋っぽくなってきたのです。
木の色が秋っぽいのです。


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走って帰るのです。

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きょうは烏山川緑道を、若林のあたりを寄り道しながら、
松陰神社へ行ったのです。
松陰神社で幕末維新祭りを見物したのです。

台風一過のさっぱりした晴れの日曜日。
来年は土日ともに晴れるといいと思うのです。








おまけその1。
若林商店街の、たぶん飲食店。
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・・・うん、たぶん飲食店。

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売りはカレーライス。
安いカレーライス。
とにかくカレーライス。




おまけその2。
若林商店街にあった100円自販機。
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世界三大紅茶はすごいかもしれない。
でも全部混ぜて入れたらダメだろ・・・。
おまけに牛乳どっさり入れたぞ。
さすがサンガリア。国敗れてサンガリア。

はてしなく自然飲料を追求するサンガリア(公式。原文ママ)
同HP内 「国敗れてサンガリア」のCM

サンガリアって実は、
日本のインターネットの歴史上かなーーーり昔から、
過去CM動画を自社Webで公開していた。
すごく先進的でIT革命なWeb2.0なクロスメディアな、
そんなサンガリア。




おまけその3。
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SakuraBakeryのポストはいかしてる。
でもこれ、しょくぱんまんさまかもしれない。

関係ないけど、あの家でしょくぱんまんだけ、
・ アン某やカレー某と違って、名前が全部ひらがなである
・ ジャムおじさんが作ったのではない。
  トースター山というところで生まれたらしい。
・ 職業を持っている(学校へのパンの配送)

・・・なんとなく、苦労している感じがする。





おまけその4。
松陰神社前商店街の碁会所。
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「Oh 王将」
「Let's 碁」
「(将棋もしくは碁を)指し(に)行く人(、それ)は汝じ」

ちなみに祭りに出店していた。

出店というかまぁその、縁台を路上に出して、
気持ちよく碁将棋を楽しんでいただけ、とも言う。






おまけその5。
そんな松陰神社の祭りの雑踏の中で。
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浮かれる小型犬がいて。

このプロポーション、顔、浮かれっぷり、
これは伝説の「コーギー+チワワ」だと思う。
ここにもいたか!
こむさん、たぶん仲間だよあれは。





おまけその6。
松陰神社前の通りから、
キャロットタワーが見えた。
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ここは少し標高が高いらしい。

そういえば松陰が改葬された土地は、
世田谷大夫山ということになっている。

大夫山というのは当時、
ここに別邸を持っていた萩藩毛利家の当時の当主、
つまりは高杉や松陰の殿様で、
家臣のいいアイディアはなんでも好きなように実行しなさい、
「そうせい、そうせい(そうしなさい)」と委任してしまう殿様で、
なので「そうせい候」と渾名がつけられてた、
そんな毛利敬親の官位が「従四位下 大膳大夫」だったので、
大夫山と呼ばれたらしい。

へー、

で、
そうせい候の先代の殿様は、
左近衛権少将という肩書だったのですが、
じゃあなにか、その頃は少将山だったのか!?
いい加減なもんだなおい、と思うけど詳細不明。







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コメントやご感想などご自由に。
お返事はおいおいするのです。
おもしろく読ませてもらいました
謎の祭り、幕末維新祭りの企画制作者です。最初にこの途方もない祭りを企画したばっかりに、延々と16回もやってしまった・・でも、この感想を読んで、また来年もやるんだな~と。嬉しいのか、悲しいのか、複雑なプランナーです。
2008/04/17(Thu) 15:19 | URL  | Nob Yamazaki #-[ 編集]--------
いらっしゃいませ、なのです。
この2000年代の時代においてですね、
16回もやっていれば
それはもう立派な「伝統行事」なのです。

なんたって、「前世紀から続く」と言えるのです。


今度はぜひ、
いぬ用とか子供用(とか大の大人用)の
「しゃぐま」売ってください。
みんなつけてたらかわいいと思うのです。

あとは、密航に失敗した彼にちなんで、ですね、

「ハワイ旅行が当たる!
 今まで一度も海外言ったことない人限定!
”海外へ行ってみたい願望”
 川柳大会。
 (間違った外国感とか)」
とか。

”朝昼晩 ハンバーガーだぜ ニューヨーカー”
で応募するのです。
2008/04/18(Fri) 00:36 | URL  | kuddy #-[ 編集]--------
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