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こんにちは。チワワのクドさんです。
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日曜日のきょうは、目黒方面へ散策に行ってきたのです。
観光しながらですね、いろんな調査を行ってきたのです。

探検記録、なのです。

(12/26 おまけその2に追記。)






検索で来ちゃった人へ。
蟠龍寺についてはこちら。
海福寺についてはこちら。
谷戸前川緑道についてはこちら。
蛇崩川緑道の祐天寺方面支流についてはこちら。


さぁ、きょうは目黒方面に、探検に来たのです。


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目黒川や山手通りを使って、大鳥神社を少し行った先にですね、
第一観光地があるのです。
蟠龍寺」というお寺なのです。

これは山手通りから見たところ。
車や自転車も入っていけそうなのです。
ちょっとなら停められると思いますのです。




場所はここなのです。
参道にはですね、
不許辛肉酒入山門」の碑が立っているのです。
だからニラレバ定食(辛、肉)にビール(酒)引っ掛けてきた人は、
入っちゃダメなのです。


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本堂には阿弥陀さんがいるらしいのです。


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池もぽとんとしているのです。
江戸名所図会」(江戸名所図絵)にも登場する、
由緒正しい池なのです。

Wikipedia - 江戸名所図会


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これ、夏からずっとこのままなのかなぁ、と思うのです。



さて、なのです。
このお寺は弁財天で有名なのです。
山手七福神めぐりでも、弁天様どころになっているのです。

お寺には弁天堂というお堂もあるのですけれど、
それとは別の弁天様もいるのです。
それも、江戸名所図会に描かれている、由緒正しいものなのです。

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本堂の横、こっちなのです。
岩窟弁財天、つまり洞窟なのです。

これはすごいのです。
突入するのです。

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洞窟なのです。
目黒に、山手通りに面したお寺に、
こんなものがあるなんてすごいのです。


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なんだかありがたい雰囲気なのです。

芸事のお参りが多いのです。
「うちのバンドが上達しますように」みたいなお願いが
絵馬に書かれてぶら下がっていたのです。
ぼくもいい声でワンワン言えるようになりたいのです。


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こっちは、おしろい地蔵なのです。
おしろいを塗ると、皮膚の病に効果があったり、
美人になれたりするのだそうです。

うしろにあるのが、弁天堂なのです。


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冬の空に、鴟尾が映えるのです。

よく考え直すと、でもここは目黒なのです。





蟠龍寺を出て、羅漢寺川の跡を少し歩いてですね、
次のお寺にやってきたのです。
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今度は真っ赤な門が素敵なのです。
海福寺、という黄檗宗のお寺なのです。

Wikipedia - 黄檗宗
日本の禅 臨済宗・黄檗宗の公式サイト 臨黄ネット

黄檗宗のお寺は「福」がついていることが多いので、
言われてみれば、ああ、という感じなのです。




場所はここなのです。
さっきの蟠龍寺からはすぐそこなのです。


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通りから見るとですね、
参道の向こうに階段が、階段の上にこの赤い門が、
すごく輝いて見えるのです。


あの門を目指すのです。

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…と、思ったらですね、
階段の途中に、なにか石碑があったのです。


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うっはー、なのです。

江戸時代も盛り上がりっぱなしの文化文政時代、
隅田川にかかっていた永代橋が、
11年ぶりに開催されたお祭りに詰め掛けた大群衆の重さで落下、
数百人が死傷した(1500人余説もあり)当時は有名な大事故の、
被害者供養塔なのです。

Wikipedia - 永代橋
Wikipedia - 化政文化

あの頃のあの辺には十返舎一九山東京伝
葛飾北斎とかが暮らしてて、
みんなえらいこっちゃ!えらいこっちゃ!になっていたはずなのです。
狂歌師・大田蜀山人なんぞは

「永代と かけたる橋は落ちにけり きょうは祭礼 あすは葬礼」
(永久に持つよ!って名前だった橋のくせに落ちてやんの。
 きょうはお祭りだったけど、明日は葬式だ。)

とかノンキな発言してるのです。
この人、旗本で勘定方、つまり今で言うと大蔵官僚なのです。
いまこんなこと言ったらきっと、大問題発言になっちゃうのですよ。


現在の永代橋は、ここにあるのです。



昔はこのお寺は、江東区深川のほうにあったらしいのです。
黄檗禅宗開祖の、インゲン豆で有名な隠元禅師
鄭成功の船に乗って大陸からやってきて、
一番最初に作ったのがこの海福寺、なのだそうです。
その頃の姿は、やっぱり「江戸名所図会」に載っているのです。

Wikipedia - 隠元(の項目の、隠元豆の部分)

だから深川あたりがメイン舞台の「鬼平犯科帳」にも出てくるのです。
ただし、そこに出てくる海福寺は当然ですね、
深川にあった頃の海福寺、なのです。

その後、
明治時代に水害で壊れたので、現在の目黒に移転、
その時、この石塔も持ってきたみたいなのです。


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同じく持ってきちゃった石塔がこれなのです。
これは江戸名所図会にも載ってる石塔なのです。


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「武田信玄の屋形に置いてあった石塔」

…ちょっと、どうかなーと思うのです。
どこの「屋敷」とかそういう具体性が薄いというかその…。


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お寺の鐘は裾がヒラヒラで、ちょっとかわいかったのです。
作・隠元禅師の銘が入っているのです。


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さぁ。次を目指すのです。
階段は楽しいのです。


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また羅漢寺川の跡を辿りながら、次へ進むのです。
羅漢寺川の跡はなかなか謎が多くてですね、
いつか探検解明したいと思っているのです。

でも、それはまた今度、なのです。




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目黒不動にやってきたのです。

Wikipedia - 瀧泉寺(目黒不動)
目黒不動尊(公式)

でもきょうはですね、先を急ぐので寄らないのです。
目黒不動大鳥神社蛸薬師成就院に行った巻はこちら。

このあたりはですね、お寺が多くてなかなか楽しいのです。


…と、通り過ぎようとしたらですね、
何度も来た事がある目黒不動、
なのにいままで目に付いてなかったものを発見したのです。
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比翼塚」と書いてあるのです。

白井権八、歌舞伎で有名な美少年暴れん坊なのです。
みんな一度は聞いたことあるフレーズ、
「お若ぇの、お待ちなせぇ」
「陰膳据えて待っておりやす」
「雉も鳴かずば 討たれまい」
この辺は全部、その歌舞伎の名台詞なのです。




ここにあったのです。
目黒不動の門前なのです。

なぜそんなものがここに?と疑問が生まれるのですけれど、
これは次回に持ち越しなのです。
なにせぼくは先を急いでいるのです。


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がんばって、ここまでやってきたのです。




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着いたのです。
林試の森公園」なのです。


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さっそく落ち葉で遊ぶのです。


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林試の森公園は、林業試験場当時の森が残されていてですね、
樹がいっぱいで楽しいのです。

林試の森公園|公園へ行こう!
林試の森公園 - 目黒区ネット
Wikipedia - 林試の森公園


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験場の森だったから「林試の森」なのです。


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森だから当然のようにですね、落ち葉がいっぱいなのです。


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ちょ、ちょっとですね、このへんがどうにも、そのですね、
気になるというかですね、気になるのです。


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当然のように、走ってもおくのです。
せっかく来たのだから、満喫するのです。


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公園の総合案内所あたりには、自動販売機もあるのです。
そんなことより、走るのです。


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とにかく、冬の森を走るのです。


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はー、満喫したのです。
林試の森、楽しいのです。


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さぁ、ここを折り返しにですね、
帰り道しながら、観光というか探検を続けるのです。

ここからですね、
武蔵小山の商店街とかへ行ってみるのも楽しそうなのですけれど、
日没も早い冬の日のきょうはですね、世田谷方面へ帰るのです。

寄り道しながら、なのです。



さて、これは途中の道なのです。

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なんとなーく、曲線を描いているのです。


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左へ左へと、なんとなーく曲がっているのです。

地図でみると、ここなのです。



地図の上でもぐるーんとしているのです。
ここは、昔の競馬場の跡なのです。

Wikipedia - 目黒競馬場

目黒競馬場は移転して、府中の東京競馬場になっちゃったのです。
でもこうして跡地の痕跡が残っているのです。

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第四コーナーを曲がるあたりなのです。
これから追い込むのです。待つのです。


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だから最寄のバス停も「元競馬場前」なのです。
これよく考えたら、どこで句点を打つべきか悩むのです。
「元競馬場、前」なのか「元、競馬場前」なのか。


バス停があるのは目黒通りなのです。
家具屋の多い通りとして有名なのです。
おしゃれ家具が、店頭にゴロゴロ置いてあるのです。

目黒通り地域の家具・インテリア公式ポータルサイト【MISC】
インテリアSHOPウォッチング 目黒通り - 目黒区HPガイド


そんな目黒通りを目黒川のほうへ下って、
一旦、山手通りへ戻るのです。


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ラーメン二郎目黒店は、きょうも行列なのです。
黒烏龍茶が飛ぶように売れているのです。

Wikipedia - ラーメン二郎

地図を持ってきている人や、女の人もいるのです。
尊敬に値するのです。
Google画像検索で「ラーメン二郎」を検索


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そんなラーメン二郎のすぐそばに、
目的の路地があるのです。

山手通りの、ここから曲がるのです。


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ここは、「川の跡」なのです。
谷戸前川」という川の跡なのです。

これを遡りながら、帰るのです。

谷戸前川緑道 目黒区

二郎でおなかがふくれてふくれて、
もうどうしようもなくなった人はですね、
この道を散策して帰るといいと思うのです。
(ルートは下のほうにあります。)

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川の跡だからですね、くねくねしているのです。
この辺で既に、車は入れないことになっているのです。


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崖の下を通るのです。
水が湧いていそうな崖なのです。


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いぬと人と自転車は通り抜けできるのです。


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この辺でやっと、「緑道」っぽくなるのです。
でも全体的に狭い感じなのです。

楽しいウォーキング、というよりもですね、
かなり「探索」ムードが上回るのです。


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大塚山公園の下を通るのです。
これは、大塚山公園に登るための「入り口」なのです。

緑道からはですね、この構築物を登って、

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この橋を渡って、公園に辿り着いてください。
(注・普通の階段もあります。)


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緑道の横には、森永乳業のひみつ基地があるのです。

森永乳業株式会社(公式HP)

きっとチーズとかマミーとかが、
夢の中の津波のように積み上げられているのです。


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階段でちょっと下るのです。

…ぼくは上流に向かって進んでいるのに、
なぜ階段下るのか、謎なのです。


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謎を噛みしめているうちに、唐突に交差点に出て、
緑道は終わっちゃうのです。

この交差点に出るところには、
電話ボックスと、その脇に小さな石碑があったのです。
多分庚申塔じゃないかと思うのですけれど、
字がよく読めなかったのです。


さて、緑道終わっちゃったのです。
…と思うのは早計なのです。
ここから、一般道を数十メートル進んだ先にですね、

(詳しくは下のほうのコース図で。)

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続き、あったのです。
たぶんですね、この歩道部分が「川の跡」なのです。


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道路は突き当たるけれどですね、
歩道部分だけ、こうして先に延びているのです。

どんどん進むのです。

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でもちょっと休憩なのです。
緑道からちょっと外れたところにある公園なのです。

中町せせらぎ緑地公園 - 目黒区


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「せせらぎ緑地」なのですけれどですね、
季節は折から冬なのです。

…せせらぎ、止まってたのです。


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地元のいぬと、遊ぶのです。
世田谷から来ました、なのです。


休憩終わって、さぁ谷戸前川に戻ってみたら、ですね、

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…混沌としてきたのです。


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負けないのです。
必ず、この先があるのです。


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細い狭い細い狭いのです。
まっすぐまっすぐ歩いていくとですね、


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唐突に、現代社会に引き戻されて終わるのです。
ここは東急東横線の祐天寺駅付近、
駒沢通りの「祐天寺二丁目交差点」なのです。

これ以上上流は、ちょっとわからないのです。
これにて、谷戸前川探索、終了なのです。


ここまでのコースはこんな感じ、なのです。

(三角で再生。+-で拡大縮小。地図タイトルクリックで詳細へ。)





目黒から、祐天寺まで戻ってきたのです。
ここから世田谷公園へは簡単に行けるのですけれど、


どうせなのでですね、
もうひと探検して帰るのです。

川の跡を、もう一本辿るのです。
今度は蛇崩川の、支流なのです。
名前はわからないのです。
蛇崩川祐天寺支流」とでも呼んでおくのです。




地図で、ずっと気になってた場所なのです。
この細さ、このくねくね具合、
これ必ず川の跡なのです。


現地に行ってみたのです。

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…えーと…でも突入してみたのです。


結論を言えばですね、行き止まりになっていたのです。
ぐるーんと回って反対側に来てみたのですけれど、

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そっちは金網封鎖の上に、
ゴミ捨て場になっていたのです。


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隣にあった路地なのです。
これも川の跡か、川の堤防の跡なのかなぁ、とは思うのです。
突き当たりなのですけれど。


しょうがないのでですね、
たぶんこの辺なら…という場所に移動するのです。



下から来た、通れなかった川の跡、
たぶんこの高架下に繋がっているのです。
…と、推測しただけなのです。


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あったのです!
ここから、スタートするのです。


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いきなり階段を下るのです。
そして川の跡を下るのです。


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この川跡は、かなり狭いのです。
蛇崩川目指して、どんどん進むのです。


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川が家を迂回したりもするのです。


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…これは…
川の上に、家の一部が張り出しているのです。


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一旦、一般道に出たりして、
赤い矢印のところのゲートから続きを歩くのです。

ここからはちょっと広くて、ちょっとだけきれいになるのです。


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どーんと階段で降りるのです。
川が現役ならこんな段差、滝なのです滝。


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やがて流れはゆるやかになるのです。
レンガ敷きの真ん中あたりだけ青くて、
昔の川を想像しちゃうのです。


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で、大きな緑道に合流して、おしまいなのです。


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ここはよく知っている、蛇崩川緑道なのです。
世田谷の弦巻あたりから駒沢、
目黒区に入って中目黒まで流れて目黒川に注ぎ込む、
そんな川の跡なのです。

世田谷区 蛇崩川緑道(じゃくずれがわりょくどう)


祐天寺あたりから蛇崩川本流までのコースなのです。

(三角で再生。+-で拡大縮小。地図タイトルクリックで詳細へ。)



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ここまで来たら、もう家は近いのです。
よく知っている蛇崩の交差点を渡って、
途中でともだちのチビに出会ったりしていたらですね、


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ほら、世田谷公園に着いたのです。
きょうの探検は、大体終了なのです。


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公園でリリーさんとか、女の子いぬに何頭も遭ったのです。
探検帰りのぼくは、モテモテだったのです。


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さぁ帰るのです。
家に帰るまでが探検なのです。

きょうは、目黒区を探検してきたのです。
お寺と歴史を回って、川を二本探検したのです。

まだまだ、奥深いのです。









おまけその1。
大鳥神社より少し南下した、山手通りにて。
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なんだろうこの樹。

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「支えてある」風でもなし。

元々あったガードレールなど、にしては不自然な枠。





おまけその2。
蟠龍寺の前にあった案内板。
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蟠龍寺は「山手七福神巡り」のひとつらしい。
弁財天ポイント。
ただしあの岩窟弁財天ではなくて、
「弁天堂の中の弁財天」が七福神メンバー扱いらしい。

コース図を見てみるのですけれど、
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…いや、これは。
タイムスケジュール的に、ちょっと厳しいかも。
ジョグ気味じゃないとこれは達成できないと思う。

追記
巡る方向で御利益が変わるらしい。
高輪から目黒へ巡ると、無病息災で長寿祈願。
目黒から高輪だと商売繁盛。

前者のほうがいいと思います。
御利益云々ではなく、途中にね、というか全体的に坂が・・・。




おまけその3。
谷戸前川緑道にて。
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古い看板。ああ昭和。
看板切れちゃってるけど、たぶん「なんとか練炭・品川豆炭」。
豆炭や練炭、懐かしい。炭団とか。

Wikipedia - 豆炭
Wikipedia - 練炭

アンカに入れたりするんだよ、豆炭。
へー、ほー、と検索。

シナネン

・・・売ってる・・・今でも普通に当たり前に。
なんでも、練炭豆炭業界では老舗にして大手、らしい。
自分の知らない方面って、奥深いなぁ。
あ、そういえば練炭自殺とかあったっけ。キャンプでも使うのかな?

まさか、と思って調べると・・・。




シナネン 品川豆炭


楽天でも売ってた・・・普通に。



シナネン 品川アンカ


アンカも。







theme:東京23区
genre:地域情報


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コメントやご感想などご自由に。
お返事はおいおいするのです。
おお~
多画像、長文編集お疲れさまなのですw

楽しく読ませていただきました。
2008/12/26(Fri) 00:18 | URL  | OboCafe #-[ 編集]--------
まさか全部読む人がいるとは、なのです。
読み難いから分割しろっていう声が聞こえるのですけれど、
幻聴です!と相手にしないのです。
というか、ここはぼくのいぬブログなのか、
果たして一体なにジャンルブログなのか、
よくわからなくなっているのです。

二郎の前の黒烏龍茶、売れてましたのです。
次回は黒烏龍茶をちゃんとゲットしてどうぞ、なのです。
2008/12/26(Fri) 17:57 | URL  | kuddy #D2xI14F.[ 編集]--------
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